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何かあればlegrand-alice♪infoseek.jpに(♪→@)。質問(ネタ振り)も募集。ブログのネタに。
食べ放題とアル中と女性の好み。

2013-07-26 Fri 20:24
暇ですっ。前潟です。コレも仕事というものなのよ!お金貰ってネットサーフィンできるって幸せ!

なんて言えるのも遠い昔。夏なのにちょっと飽きが来てますね(・∀・)

twitterなんかでも呟いてる通り、かなり高確率で暇してるんですが、あんまりその時間をブログに割く事はないです。

なんか最近は書いても愚痴になりそうな感じだったし。


そんなわけで若干空いたわけですが、まぁ空くのは最近いつもの事ですね。ええ。

見てるとよく参考にさせていただいてるブログさんなんかも年を追うごとに更新回数が減ってます。やっぱりそんなもんかなぁと考えたり。考えなかったり。

年を追うごとに忙しくなりますからね!…っていう免罪符です!俺、ブログを年間200回くらい更新してた頃の方が忙しかった気がするわ。

まぁそんな話を訥々としながら。今日もアリスと始めます。アリスがいれば愚痴にはならぬwレッツスタート。





「食べ放題に行ってくるよ。」



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「上野駅13番線のトイレで…」



食べられ放題じゃねえか。キュってなるわ。」(上野駅13番線トイレはアッーとして有名)



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「素敵なドルチェね♪」



「俺がガッバーナになってそうですが。」





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「で、どんな感じなの?」



「ん~?郊外型の食べ放題だよ。うちは全く郊外って場所にはないけど、何故か近所にできた。」



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「どんなメニューがあるのかしら?」




「焼肉とお寿司とデザートが食べ放題らしい。パラダイス!」



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「パラダイス♪食中毒に気をつけてね☆」



「何でそういうこと言うの!?夏場だから微妙に不安だし!」



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「もう心の方は手遅れだから、せめて身体だけは無事であって欲しいっていう、私の純粋な願いじゃない。」



「身体はパラダイス、心はパラノイアってか。食べ放題行くだけで天に召しそうだな。」



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「ゴハンだけにね。」



「お前何言ってんの?」






「そういえばさ。」



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「何かしら?」



「友達のお父さんがアル中らしいんだよね。」



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『そういえば』っていう接続詞の意味が全く分からないんだけど、それで?」



「いや、そういう家庭もあるんだなーって。」



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「そうね。」



「うん。」



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「・・・・・・。」



「・・・・・・。」



「もうちょっと話広げてくれない?」



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「今の話のどこに広げる要素があるのよ。お酒口から吹いたらグレートサスケみたいねとか、そういう風に言えばいいのかしら?」



「火炎放射とかしたらユニークなお父さんだね。まぁこんな風にネタにできるのは本人が笑い飛ばしてるからこそだけどねw」



「うちは家庭環境が割と良かった方だったので、大人になればなるほど信じられない話を結構聞くね。」



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「例えばどんなのかしら?」



「親父さんがホームレスだとか。冬場は寒いから、自販機と自販機の間に挟まって生活してるそうです。暖かいから。」



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「それは…あんまり知りたくない世界ね(-_-;)」



「俺も自分の父親がそんな事してたら泣くと思う…。」





「最近ちょっと、女の子の好みが変わってきた。」



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「へえ。どんな感じに?」



「最近足が長くて細い子に目が行く。」



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「見事にエロ目線ね。中身の話かと思ったら、見た目の話ですか。」



「中身の話とかしたらリアルじゃないですか。」



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「はいはい、そうですか。」



「あ、アリスは結構好きだよ?」



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「あっはっは、死ね。大体私、基本SDだから足から下がないじゃない。」



「あるある。秘蔵の設定資料集がある。」



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「何それ初耳なんだけど。」



「キミのママンめっちゃ丁寧だったから。こんな感じ。他にも数枚いただいてる。」



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「可愛いねー。」



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「自分の姿をちゃんと見たのが初めてな気がするんだけど、巷のマスコットも同じようなものなのかしら?」



「多分違うと思うよ。普通の人は自分で描けないのにオリジナルの喋るマスコットなんて作らないと思うから。」



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「自分の不憫さに泣けてくる。」



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「ところで話を戻すんだけど。」



「なに?」



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「結局どんな人が好みなの?^^」



「安産型。」



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「面白くない。」



「バッサリや(´・ω・`)」



「んー、あんま考えた事がない。」



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「枯れてるわね。」



「そういうわけでもないけど。あー、でも優しい人は好き。」



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「無難ね。」



「じゃあアリス。」



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「なんで私だと無難じゃない事になるのか、小一時間問い詰めるわよ。」



「す、すいません(´;ω;`)」





はい、こんな感じで。

最近生活リズム変えました。朝、曲作ってます。

PCで考えると朝の方がメモリが綺麗だから捗るということで。あんま実感ないですけど。まぁ自然とリズムにはなってるので、悪くはないです。


では、またー。
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あふたー・ざ・でい

2013-07-06 Sat 21:31
はい、どうも。前潟です。1人サークルですが今日も名乗ります。

昔ハマったものを聴きなおすのが最近密かにマイブームなんですが、意外と新鮮で楽しい。

楽しいんですが、新しいものも吸収しないいけない気がする今日この頃。前潟が好きそうな曲とかあったら教えてください。とりあえず聴きますw

「オススメはあるんだけど、メジャーだから前潟さん聴いてそう…」って思うかもしれないけど、大丈夫。聞いてそうで案外聞いてないから。



少女病も最近初めて聞いたレベル。



結構、一期一会を大事にする…というと聞こえはいいですが、ただの運ですぶっちゃけ。好きなものに対して、そこに必然性はあまり感じません。感性が好きとか合うとか、そういうレベルの話だけで。

合いそうなものが意外と合わなかったりするのはよくある事ですが、偶然が重なり合って必然ができるとかそういうどっかで聞いた歌詞みたいな話よりは、どうでもいい偶然が淘汰されて必然ができるものと考えてますんで、誰か偶然をおくれw

淘汰するものが多いほど牙は鋭くなりますからね!貴方のオススメ、投げ捨てます!←

そんな感じで、今日も始めましょうね、ルグアリFM。





「つーわけで来ました。ハッピバースデートゥーミー。」



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「ハッピバースデートゥーユー♪」



「あれ!?シンプル!?絶対1回は死ねって言ってからだと思ったのに。」



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「ふふんっ、私は大人の女だからそんな事はしないわ♪」



「え?新しいキャラ付け?絶対失敗するからやめた方がいいよ?」



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「スマイルスマイル♪」



「すごい。マクドナルドみたい。ミス・マクドナルド。」



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「その呼び方、すごい嫌。」



「じゃあマクドナルドの女とか。」


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「安そうね。」




「ちょっとカレーライスの女を思い出す。」



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「PVで火吹いてて意味分からなかったわね…」





「誕生日プレゼントが欲しいんですが。」



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「スマイル♪」



「お前…可愛いじゃないか。



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「でしょ?」



「でもプリキュアって歳じゃないだろう。」



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「あっはっは、死ね。」



「それと、ちょっと求めてるのとは違うわ。」



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「え?やっぱりドM?」



「いや、そうじゃなくて。とりあえず、なんだ。アリスのママンこと、緑川さんから誕生日プレゼントいただきました。イエスっ!!」



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「そんな気合入ってイエスって言われても…とりあえずお礼言いなさいよ。」



「イエスw緑川さんありがとうございますーっ!(^-^)」



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「ありがとうですっ(^ω^)で、何をいただいたのかしら?」



「イラスト戴きましたよー!ぐへへ。」



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「よだれよだれ。」



「ぐへへへ…でもアレだ。さっきからアリスがスマイルスマイル言うから、セリフが合わないよ。いつも通り喋ってよ。」



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「勿体ぶらないで早く出しなさい。」



「へいへい。」



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「プリティーですなー(´ω`)」



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「ΣΣ( ̄◇ ̄;)」



「どうしたのー?(´ω`)」



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「ママの中の私のイメージって…((((;゚;Д;゚)))」



「うーん、バイオレンスじゃない?」



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「それ私悪くないからっ!全部そっちが悪いからっ!Σ(p´;Д;`)q」



「またまた~。テレるとすぐ手が出るからなぁ、アリスは♪」



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「そういうのが全部悪いんだから…(´;ω;`)」



「この傲嬌さんめっ♪」



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「?何それ。何語?」



「台湾だよ、台湾のハーフさん(^^;合ってるのか分からないけど、ちょっとだけ調べてみた。」



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「…あ、あーっ!そうよね!で、意味は?」



「お前…」



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「いいの!ちょっとど忘れなの!!でっ!?意味は!?」



「ツンデレ。」



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「ちょっとだけ調べてなんでそれなの?」



「いや、汎用性高いかなーと。」



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「言語を汎用性で語る男の人って…」



「ところでアリス、誕生日プレゼントをリクエストしていいかい。」



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「言うだけ言ってみなさいよ。」



「快跟我簽約,變成魔法少女吧 !」



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「?だから台湾語は回路の調子がおかしいって言ってるでしょ。」



「アリスが意味不明なこと言い出した。」



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「いいから訳せ(^ω^)」



「お、おう。では。ボクと契約して、魔法少女になってよ!」





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「貴方の調べた台湾語、絶対おかしいと思うの。」





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「あと、絶対お断りだわ。貴方と契約したら、首は飛ばなくてもトリップはしそうだし。」



「またまたー、やっぱりアリスは傲嬌だなー(^ω^)」



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「・・・・・・。」



「あれぇー?いつものセリフは出ないのかなぁー?」



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「・・・・・・。」



「あ、そうかー。緑川さんの中のイメージを気にして迂闊に言えないんだなぁー?」



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「・・・・・・。」



「たまには逆の事でも言ってみたらどうですかー?あっはっは、生きろ。もののけ姫かって話ですねー?」



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「・・・あんたなんか、前から後ろから肌肉男に掘られて死ね。」





「何それ字面と文脈だけで意味分かっちゃうんだけど。」





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「ふんっ。」



「ていうか回路は?」



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「さっき繋がったわ。やっぱり私、ママ寄りに生きる事にしたから。ハッピーバースデー(^ω^)」



「お、おう。ありがとう…。」



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「・・・・・・。」



「・・・・・・。」



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「・・・・・・。」



「・・・アリス~・・・。」



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「・・・何よ?」



「愛してる(`・ω・´)キリッ」



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「リアル私生活でもいつも、やり過ぎた時はそうやって力技でごまかしてるのね(^ω^)」





「すいませんでした(´;ω;`)」




はい、こんな感じでー。

え?曲ですか?もう少々お待ちください。ほ、ほら!まだ梅雨開けてないし!

先に七夕終わりそうですが。

ちょ、ちょっと回路がね!なかなか繋がらなくてね!((((;゚;Д;゚)))

ではではー。
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毎年恒例の…

2013-06-20 Thu 23:55
どもですー。前潟ですー。

最近、色々細々したものを買いあさっておりますwギターのヘッドが細々したものなのかはさておき。

というか色々計画通りに買い物していて、最近はその途中に発生したイレギュラーな必要なもの、欲しいものを買ってる感じです。

散々時間掛かってますが、ようやくレコーディングブース作成!(`・ω・´)…の準備に入ります。

とりあえずデュアルモニター化する為にグラボ買ったりしてました。(ブース内でDAWソフトを操作する為)

肝心なモニター買ってないですがw

ちなみに、意外とモニターのノイズはバカにならないです。宅録やってる方で色々やってるんだけどノイズが消えない方は、一度消して録音してみてください。もしかしたら発生源かも?

そんな事から喋りながら、今日もブログを始めるでやんす。




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「メールボックスが汚い。」



「知ってる。」



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「じゃあ改善しなさいよ。」



「明日から頑張る。」



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「絶望的なフラグね、それ。」



「あ、そうだ。じゃあ代わりにアリスが読んどいて(^ω^)」



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「ダメ人間ここに極まれりね。勝手に開封したら色々問題でしょ?ていうか貴方、人から来てるメールくらい読みなさいよ。」



「大丈夫。アリスに読まれて困るものなんて1つもないよ(^^)」



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「マスター…。」



「………。」



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「………。」



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「じゃあ何でノートパソコン自体はロックしてあるの?」



「個人情報の観点から勘弁してください。」






「という事で、よろしくお願いします。」



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「仕方ないわね…ブログの質問メールも来てるじゃない。ちゃんと読みなさいよ。」



「じゃあアリス読んでよ。答える権利もアリスにあげる。」



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「貴方宛なんだから…って思うけど、答えないよりはマシね。分かったわ。」



Q.オススメの全年齢OKエロ画像を教えてください。



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「………。」



「早く答えなよ。」



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「そのノートパソコンのロック、外してくれないかしら?」



「お前は俺を社会的に殺す気か。」



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「そんなパソコンを職場に持っていくな。」



「アリスに正論吐かれた(´・ω・`)」



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「なんで(´・ω・`)なのよ。」



「しょうがない、秘蔵のコレクションを1枚出して応えようじゃないか…。」



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「あ、やっぱりあるのね。」






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「いいわね。」




「お、分かってもらえますか?アリスさん!萌えるよね!」



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「うん。スゴく男に都合のいい女って匂いがする^^」



「ど…どの辺が?」



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「押しに弱そうな顔。男の人が好きそうな服の合わせ方。その服の色のチョイス。低めの身長。満点大笑いね。」


「ほほう。ではアリスたん的にはどうすればいいと?」



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「この際指摘したモノは仕方ないわ。顔は変えられないし、服は似合ってるし。だからセリフを変えましょう。『今回だけですよ…』ってセリフが良くないと思うの。」



「確かにキャンバスとかで罠張って待ってるようなヤツらにとっては、むしろそのセリフは都合が良く見えるね。」



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「でしょう?だからセリフをこう変えるのよ。『地獄の果てまで着いていきますよ…』って。」



「やっぱアリスは愛すべきうちのマスコットだわ。」




「この絵の絵師さんがどなたか分かる人がいましたら、教えてくださいね。他の絵も見たい(`・ω・´)」



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「あ、M3の申し込み締め切りが明日。」



「えっ。」





「ところでアリスさんや。」



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「何かしら?」



「もうすぐ俺、誕生日(^ω^)」



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「あ、そう。」



「7月1日なんだけど、祝ってくれるかな?」



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「更新したらね。」



「辛辣なお言葉ありがとう(;´д`)」



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「ところで今日、別の誰かの誕生日じゃなかったかしら?」



「あ、それは気のせい。超気のせい。」



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「そうだっけ?気のせいだっけ?じゃあ別にいいかしら?」



「うん、気にするな。それより俺の誕生日の話しようぜ。」



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「子供みたいね、貴方…。」



「今年も誕生日プレゼントを募集しよう。よーく考えたら未だ去年のプレゼントをブログに載せていないので、いただいたプレゼントは漏れなく1年後のブログに載る特典つき。」



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「だいぶ酷いわね、それ…。」



「さぁ今年も我にプレゼントを!去年はフィギュアだった!今年はー…あー…なんでもいいや。みんなの応募、待ってるぜ!」



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「ところで話が戻るんだけど。」



「なんだ?」



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「今日は誰かの誕生日だったかしら?」



「きっと気のせいだ。」





はい、今日はこんな感じでー。

せっかくの休みだったのやる事多くて、あんまり休みって気がしなかったです・・・。

んでは、またー。
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アリス、松屋に行く。

2013-06-11 Tue 00:04
どーもー。前潟です。

先日は以前も書いたとおり、日米印を又に掛けるトップエンジニア、ニラジ・カジャンチさんのセミナーに行ってきました。

すげー勉強になりました!!今後の曲の中でそれは発揮していきたいと思いますので、楽しみにしていてくださいね♪

同人イベントの会場でお会いした事あるような気がする方がお1人いましたが、他は概ね普通(といったら語弊がありそうですが)の方が多かった印象です。

同人やってそうな人よりDQNっぽい人の方が多かった(笑)

前潟はニラジさんのミックス大好きです。ああいう風にできたらなって思う事も多く、セミナーと同時にニラジさんという人が分かったのも大きな収穫かと思っています。


そんな事をつらつらと書きながら、お待ちかね!今日はアリスと戯れます(´ω`)お付き合いいただければ幸いです。

ルグアリFM、始まりますー。





「久しぶりやな、アリス。」



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「そうね、お久しぶり。一言いいかしら?」



「どうぞ。」



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「あんた、もっと私を大事にしろ?(^ω^)」



「え!?すげー大事にしてるつもりだよ?目に入れても痛くないから(`・ω・´)」



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「嬉しくない賛辞だわ。」



「大丈夫。挿れても痛くないから(`・ω・´)」



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「あっはっは、死ね。」



「久しぶりだね、そのセリフ。」



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「そうでしょう?嬉しいでしょう?だからもっと私を大事にしろ(^ω^)」



「そうだね。SNSでマスターが構ってくれない、手首切ろうかなとかアピールされるよりは寂しいから全力で構え!って言われた方が可愛いし。」



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「私はメンヘラか。」





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「質問メールが来てるわよ。ありがとうございます。」



「ありがとうございます。アリス、読んで。」



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「役回りに文句を言いたいところだけど…まぁいいわ。『前潟さんってよく飲みに行ったりしてて、ホ…友達多そうですよね?どうやったらできるんですか?』だそうですけど、少ないわよね?



「ホ…が気になるけどうん、少ないね。捉え様によっては多いんだろうけど。」



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「2~4人くらいの、少人数で遊んだり飲んだりできる友達は多いんじゃないかしら?」



「それは多い。知り合いから誘いが来る時って、基本的に2人で飲んだりするのが前提のばっかりで、大人数でってのはないです。皆無。」



「だから別に友達多くねえです。腹割って話せる友達は多いです。細く長いor細く短い友達は全然いないけど、太くて長い友達は多いです。」



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「え?やっぱりホモだったの?」



「そういう太い細いじゃない。」





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「もう1つ質問来てるわよ。ありがとうございます。」



「ありがとうございます。アリス、読んで。」



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「はいはい。ダメ人間ね。」



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「じゃ、読むわね。『アリスとごはんを食べに行ったりしないんですか?』だって。」



「えー。」



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「何よ、不満そうね?」



「いや、別に不満じゃないけどさ。それってつまり、現実では俺にアリスとメシ食ってるところを妄想してブログのネタにしろって事でしょ。ハードル高いわ。」



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「今更じゃない。」



「いや、そういうのはラノベとかで満足していただいて。俺、同人音屋だし?」



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「今更じゃない(^ω^)」



「ソ、ソウデスネー( ̄◇ ̄;)」



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「ほら。オレのアリスがこんなに可愛いわけないって言ってごらんなさい。」



「ドSですね、アリスさん。」



「じゃー仕方ないので行きましょう。いざ外食withアリス。」



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「れっつごー!」



~中略~



「着きました。」



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「ここはなんていうお店かしら?」



「ええっと、牛丼チェーンの松屋だね。」



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「言いたくないけど言わせてもらうわね。もっと他になかったの?



「なにー!松屋はなー!美味しいんだぞー!」



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「はいはい、分かりました。せっかくの初外食だし、なるべくポジティブに考えましょ。」



「…まぁ彼女なら初デートで松屋とか、昼飯でも100%ないけどね(^ω^)」



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「あっはっは、死ね。」





「パッと見た感じの印象はどう?」



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「カウンターしかないのね。」



「早く食べて早く出るお店だからね。」



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「あ、ねえマスター!あそこに死人みたいな顔してる人がいるけど、あれは?」



「ゴメン、アリス。いっぱいいすぎて分からない。」



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「あの人よ、あの人!今お客さんに怒られて水注いでる人!」




「ああ、あれか。あれはマーライオンだね。」



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「マーライオンって…もしかしてあの…伝説の…?」



「そう伝説の…」



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「「伝説のホモ。」」(よく分からない人は過去記事見てくださいw)



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「松屋勤めだったの?」



「うん。最近音沙汰ないけど、死んでなければまだ松屋だと思う。」



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「お仕事、大変そうね…」



「バイヤーとかになるには店長から始まって、だんだん内部昇格していくんだとマーライオンは言ってたけど、俺は今だにそれは体よく騙されてるだけな気がしてる。」



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「他のチェーンではあまり聞かないものね、そういう話。」



「うん。お店のスタッフやってる限りは夜勤も多そうだし、キツそうだね。楽器屋とどっちが底辺かな。」



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「その自虐ネタ、すっごい反応しづらい。」





「まぁそういう事は気にしないで、食べよう。」



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「食券を買えばいいのかしら?」



「イエス。」



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「牛丼屋さんなのに、メニューが多いわね。」



「豚とか鶏とか、色々やってるしな。」



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「牛丼屋さんよね?」



「おう。カレーもあるぞ。」



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「牛丼屋さんよね?」



「アリス、いい機会だから憶えておきなさい。これが日本だ。」



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「ΣΣ( ̄◇ ̄;)」



「フッ、まだまだ台湾の血が濃いようだな。」



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「あ、うん。別にそれでいい。



「(´;ω;`)」



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「はいはい、半分日本だから。泣かない泣かない。」



「うん(´;ω;`)」



…その日食べた牛丼は、涙の味がしました…



「ねえ、アリス…」



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「なにかしら?」



「その牛丼、280円だから後で払ってね。」



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「あっはっは、死ね。」





ハイ、こんな感じで。

長いよね!知ってる。

2回に分けて定期的に更新した方がいいよね!知ってる。

でも何故かできないw

でわでわー。
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すげーブラコンな妹が欲しい。

2013-04-06 Sat 22:19
前潟です。寝不足です。

雨すごいですねー。風もすごいですねー。ほあー。

まずはちょいとお知らせ。M3に参加するやもしれません。

先日ごはんをご一緒としたサークルさんからお声掛けいただきまして。売り子とかやってるかもしれない。

無料配布をすると言っていらしたのでそれ用の新曲が作れるのか、既存曲になるのか、会場に行くのか、行かないのか、何も決まってないんですけどね!

あ、ただそのサークルさんに可愛い女の子が入ったと言っていたので行くかもしれませんね。

喧嘩とガールは江戸の華よ。


現実的な話をすると、新曲は無理そう。今でさえスケジュールが物凄くタイトでして(´・ω・`)

ただ、今ある案件の中からほぼ間違いなく「完成してる没曲」が出る寸法なので(歌入れ前のとは思うけど)、それ次第では何か新しいものが出せるかもねって感じで。

まぁほぼ無理です。いつものやるやる詐欺です。

でもスタジオヤンデレの(自分の中での)プレオープンが近いので、そしたら色々楽になりますね。今欲しいのは機材ではなく木材を買うお金ですね。あと、ドアとか(笑)

そんな感じで、今日もブログを始めようかなと。お付き合いいただければ。





「すげーブラコンな妹が欲しい。」



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「もしもし、そちらの精神科の方に…」



「え、ちょっと酷くない!?ΣΣ( ̄◇ ̄;)それがファザーに対する仕打ち!?」



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「自分の発言を胸に手を当てて考えなさいよ。」



「え?触っていいの?(`・ω・´)」



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「あっはっは、死ね。」





「手を当ててみたけど、ちょっと欲望に忠実なだけで何もおかしいところが見つからなかったよ?(´・ω・`)」



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「言っていい事と悪い事ってあると思うの。」



「いいの!ブラコンな妹が欲しいの!はい!アリス妹役ね!やってくれないと泣いちゃうからね!(`・ω・´)」



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「あ、うん。どうぞ?」



「お願いします、やってください(´;ω;`)」



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「はじめからそうやって頼みなさいよ…。」






「じゃあスタートで。」



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「いつでもどうぞ。私が本気になれば剛力彩芽なんてメじゃないわ。」



「さすがアリスちゃん!バロンドールも獲れそうだね!」



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「ふふんっ、任せなさい♪」



(バロンドールはサッカーの賞だけどね。)



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「さあ、行くわよ、おにいちゃん!どんなにダメなおにいちゃんだって愛してみせるわっ!」





「ただいまー。」



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「あ、お帰りおにいちゃん♪遅いからアリス心配しちゃった☆」



「そうか、ゴメンなー。ちょっと委員会が長引いちゃってさ。」



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「ううん、平気だよ?お兄ちゃん生徒会長さんだもんね…アリス、寂しいけど我慢できるよ?」



「アリスはいい子だなー。」



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「えへへっ、ちょっと待っててね。今、ごはん温めるから♪」



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「~♪」



(料理しながら鼻歌なんて歌っちゃって…)



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「数え切れない~♪移り香が~♪」



(俺の妹・アリスは可愛くていい子だ。)



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「いつしか貴方に~♪侵みついた~♪」



(俺の事をとても好きでいてくれて…だが兄妹である以上、いつかは離れなければならない。)



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「誰かにとられる~♪くらいなら~♪」



(俺も誰かと結婚して…その時にアリスは、俺を祝福してくれるだろうか?)



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「貴方を殺して~♪いいですか~♪」





「無理そうだなおい。」





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「うん?どうしたの、お兄ちゃん?」





「!?」





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「?」



「…い、いや、なんでもないよ。おにいちゃん、ちょっと疲れてるのかな?」



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「だいじょうぶ?アリス、心配だよ(>_<)」



「大丈夫、心配しないで。ただ鼻歌に天城越えはやめような?」



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「???うん、分かったー。」



(気のせいだよな。アリスが一瞬芙蓉楓に見えたのは幻だ、幻。)



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「~♪」



(そうだよな、俺達兄妹じゃないか。信じられなくてどうする。)



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「本当に~♪嬉しそう~♪」



(実は今日も委員会なんて嘘で、彼女と会ってた。)



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「こどものように~♪笑って~♪」



(卒業したら同棲も考えてるし…アリスに紹介してみようか。)



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「必ず~♪そこにいてね~♪」



(きっとアリスなら受け入れてくれるはずだ。)



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「待ってて殺しにいくから~♪」





「そんな歌を作って俺が悪かった。」





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「急に大きな声出してどうしたの、おにいちゃん!?」



「い、いや…なんでもないよ?」



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「ホントに大丈夫?ホントはスゴく疲れてるんじゃない?(´・ω・`)」



「そ、そうかもな。会議で疲れたのかもな!」



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「・・・・・・。」



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「・・・ところで、さ。おにいちゃん。アリス、聞きたい事があるんだけど、ね・・・」



「おう、何でも答えるぞー。何が知りたいんだ?」



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「おにいちゃん、今日委員会だなんて嘘だよね・・・アリス、知ってるんだよ・・・?」



「え・・・」



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「おにいちゃんが結さんと付き合ってるって。」



「いや、それは・・・」



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「どうしてアリスに内緒にしてるのかな?かな?」



「い…いや、ちゃんとアリスには折をみて話そうと思ってたんだよ?」




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「嘘だっ!!!」





「はい、ストップストップ。妹シュミレーション終了~。」



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「なんでよ、ようやく調子が出てきたのに。」



「こえーんだよ。もうアリスが『えへへっ』とか言ってる時点で鳥肌モノなのに。大体ゲルニカの時とオチのパターンが一緒じゃねえか。」



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「可愛かったでしょ?えへへっ♪」



「そういう聞き方はズルい。あとアリス、何気に人の昔の彼女の名前出して傷痕抉ってきたよね?」



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「えへへっ♪」



「結論、お前に妹は向かない。」



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「貴方に兄も向かないわよ。」



「ごもっとも。」






「アリスに質問来てるよ。」



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「ありがとうございます。」



「質問してくださったのはDaisy Rock改めDaisy Driveのレンちゃんだね。」



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「ああ、あのいつも貴方の相手をしてくださってる可哀想な良い人。



「結構失礼な表現だね、それ。」



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「それで、どんな質問なのかしら?」



「えーっとね。アリスはアイスで何味が好きですか?って。」



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「・・・・・・。」



「・・・・・・。」



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「え?なに?天然なの?」



「結構失礼な表現だね、それも。ちょっとアイスの話をしてたんだよ。その流れだよ。」



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「あ、そうなの?で?天然なの?(^ω^)」



「その話の続きは、今度ベッドの中で聞かせてやるよ。」



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「攻めと見せかけた逃げの一手ね…」



「訴状を見てないのでコメントできない。」



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「完全な逃げの一手ね…」


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「…で?実際のところは?」



「ちょっとね。」





「それで、何が好きなの?」



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「チョコ!絶対チョコレート系!」



「ほほう。チーズが好きでチョコが好き、と。エセ欧米人だな。



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「貴方、チョコレート嫌いだもんね。良かったわ。味覚のレベルが同じなんて死んでも思われたくないし。



「ホワイトは好きだよ?」



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「知ってる。いつもバレンタインにホワイト以外貰わないように必死に策を練ってたのも知ってる。」



「明さん…娘は父親の背中を見て立派に育っているよ…」



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「ちょっと待て。私を娘と認知するのは百歩譲って、ママを下の名前で呼ぶのは首絞めたくなるんだけど?」



「妹は娘になってもヤンデレだった!」





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「ブログに使わせていただいたんだから、その天然さんの告知してあげなさいよ。」



「天然さんって…まぁ告知ね。レンちゃんがOP曲歌ってるエロゲー『らぶおぶ皇帝ペンギン』が5/31に発売するみたいなので、買わなくてもいいからOPは見てみよう!」



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「酷い告知ね。一番のツッコミどころは何の躊躇いもなくゲーム名を間違えてるところだと思うの、私。」



「え?うそ?」



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「うそついてどうするのよ。『らぶおぶ恋愛皇帝 of LOVE!』だから。皇帝ペンギンってどこから出てきたのよ。」



「葛西臨海水族園あたり?」



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「脱走したわね。フンボルトペンギンが。」



「でもさ、ぶっちゃけ『らぶおぶ皇帝ペンギン』の方が内容が気になるよね?」



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「そうね。タイトルだけで全てが決まるならね。」



「とにかくそんな感じで、こちらのゲームをよろしくお願いします。」



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「お願いします♪ホントに酷い宣伝でごめんなさい(^-^;」






はい、今日はこの辺で。

長くなったんで2回に分けようか悩みましたが、まぁたまにしか更新しないし。

今回オーディオインターフェイスの紹介記事とか書こうと思ってたんですよねー。以前から書いてーってメールはいただいてましたし、今回ネタに使ったレンちゃんのがちょうど壊れたらしいので;;

今回は断念しました。序盤の寸劇が盛り上がりすぎた。

楓のキャプの後のアリスは、割とリアルに天使に見えましたwいつもの3割増で可愛く見える(笑)

まぁインターフェイスの件はメールを下さった方はもう購入してるかもしれないし、レンちゃんも買い換えてるかもしれないし。

公私混同上等のブログなので、皆さんも何かあったら言って下しあ。機材系も聞きたかったらメールおくれ。知識だけはプロも舌を巻き始めるレベルになってきたので(^ω^;)

ビンテージとかハイエンドの方が好きだし詳しいけど、ビギナー向けの機材も仕事の関係上全く問題なく説明・紹介・解説できますw

はい、じゃあそんな感じで。またにゃー。
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