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何かあればlegrand-alice♪infoseek.jpに(♪→@)。質問(ネタ振り)も募集。ブログのネタに。
前潟、ついに乙女ゲーに手を出す。

2013-03-16 Sat 03:07
好きな人がいます。

その人の事を思うととても不思議な気持ちになります。

どうしたら喜んでくれるかなって、いつもそんなことばかり考えていて…



あかん、吐き気に耐えられなくなってきた。前潟です。おえー。

なお、冒頭の3行はフィクションです。実際の商品とは多少異なりますので…なんか2つの定型文が混ざったな。まぁいいや。

もっと色々混ぜようか?くぅ~疲れましたwとか。

正直、↑で前潟が語った気持ちは全部本当だよ!…この物語はフィクションです。

もうワケが分からないよ。

さて、あほな事やってないでアリスちゃん登場させましょ。

今日もルグアリFM始まるよー。





「はい、ということでやって参りました。」



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「まずはタイトルに関して一言いいかしら?落ちたわね、あんた。



「えっ、まずはホワイトデーネタで軽い愛の語らいとかないの?」



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「1ヶ月前にバレンタインネタを爽快にスルーされたから、ない(^ω^)」



「一応考えてたんだよ?アリスが俺にチョコをくれる話。」



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「そうなの?」



「うん、クイーンアリス(フランス料理の有名なお店。チョコも美味しい)のチョコレートを床にぶちまけて俺に食わせる話。



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「クイーン・アリスなだけに女王様ってワケね♪」



「あっはっは(^ω^)」



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「あっはっは(^ω^)死ね。



「ノリツッコミ…」



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「ていうかつまらないわ、その話。」



「知ってるよ、だから書かなかったんじゃないか。このクオリティはうちのブログにふさわしくないっ。」



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「貴方、プライド持つところ間違ってるわよ。





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「表題の話にいきましょ。」



「そうだね。前潟さんが乙女ゲー始めた話だね(`・ω・´)」



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「軽くドン引き。」



「何だよ!ブログが面白くなるように身体張ったのに!」



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「ああ、そうなの。それはまぁいいわ。それよりも主人公の名前を入力する画面で名前をアリスにしたのがスゴくイラっときたんですけど(^ω^)」



「え?他になくない?梅子とかの方が良かった?」



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「隼人でいいじゃない。」



「お前何恐ろしい事言ってんの?それじゃ乙女ゲーじゃなくてホモゲーになるじゃんか。」



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「別にいいじゃない。リアルでも時間の問題だし。



「不吉な事言わないで。その冗談はきっと事件になる。



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「ネタがマニアック…」





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「で?どんなゲームなのかしら?」



「乙女ゲーは初めてやるけど、きっとこういうのが普通の乙女ゲーなんだね!(`・ω・´)って思いながらやってる。結構新鮮。」



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「へえ。どんなところが?」



「えーっとね、例えば初回プレイ時なんだけどヒロインは井戸に落とされて死んだ。バッドエンド。」



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「・・・・・・。」



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「・・・他には何が新鮮だったのかしら?」



「えーっとね…あ!いじめの描写!主人公の家の郵便ポストに腐った卵と虫の死骸が入ってた!女の子って陰湿♪」



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「・・・・・・。」



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「・・・ま、まだあるかしら?」



「あとはー…主人公を外に出したくないイケメンが、大型犬用の檻の中に主人公を閉じ込めてた。女の子ってああいうシチュエーションに憧れるんだね♪」



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「それは女の子代表として全力で否定しとくわ。」



「あっはっは、何言ってんのお前♪」



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「何言ってんのお前はこっちのセリフだ。自分の作り出したキャラに責任持て。」



「あ、なるほどね。オッケーオッケー。分かった分かった。※ただしイケメンに限る。ってヤツね。」



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「違うわよ。そろそろ気付け。」





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「私の出した結論を言うと、絶対に普通じゃないわよ、そのゲーム。」



「そうなのかな?個人的にはまず名前入力から始まって、乙女ゲーってこうなのか?やっぱ男性モノとは違うなーってやってたんだけど。」



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「そこでアリスと入れました、と。」



「うん。ちなみにこの主人公、記憶喪失で名前を思い出すところから始まるんだけど、最初の選択肢が…」





変な虫みたいなの「アリス…それがキミの名前なの?」




選択肢
多分そう思う
なんとなく浮かんだだけ




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「へえ。どっちを選んだのかしら?」





→多分そう思う
 なんとなく浮かんだだけ






ピッ





 多分そう思う
→なんとなく浮かんだだけ






ピロリロリン(^ω^)






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「お前ホント死ね。」





「あ、でも結構面白いよ。イケメンの気持ちが分かる。」



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「本日のお前が言うなはこちらですか?(^ω^)」



「いや、それは多分対馬の寺を訪問しにきた某国の坊主の方だと思うけど。」



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「あ、うん。悔しいけど言い返せない。」




「前潟さんは男なので、つい男視点でやってしまうんですが。面白いです。主人公の女の子がご他聞に漏れずモテモテなので、絶対こいつストレス溜まってるんだろうなって思いながらやってる。」



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「ざ、斬新な視点ね…。」



「そうなると“俺はこいつを諦める。幸せになってくれれば…”っていう意味不明な自分ルールも、可愛さ余って檻に閉じ込めちゃう感じも分かる…かなぁ?」



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「私に聞かれても。」



「まぁなんだ。仮に自分と照らし合わせたら、俺はこの主人公みたいな女の子は向かないw多分ゲーム内のイケメン共も向かないwでも惚れたら負けw要はそういう事じゃないかなと思うわけです。あのイケメン共はそこまで分かってそうです。」



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「見解も斬新ね…。」



「まぁもう暫く楽しめそう。特にまだ見ぬエンディングお前を壊したやつを壊しにいくよのwktk感。」



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「貴方ロクな死に方しないわよ。」





はい、本日はこの辺で。

実は乙女ゲーは音楽の方にもかなりいい影響をもたらしています。刺激になったんでしょう。

今後、男視点の曲が増えるかもしれませんね(笑)

ではではー^^
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アリスと遊ぶ。

2013-03-02 Sat 17:40
お久しぶりです。前潟です。

全然更新しないですいません(^^;毎日勉強はしております。日々音楽の勉強を。勉強する事が多くていやんな感じ。

ただこれ以上放置するとみんなの中で前潟のブログの存在が消えちゃう…!とか以前に、また広告が出てきちゃうので、とりあえず帰ってきたぜ!ハローワールド!

アリスが勝手に喋ってブログ進めてくれるといいんですが。可愛くて聡明なアリスならきっとできる!ぶん殴られそうですね。アリスちゃんったら手が早いんだから☆

そんなわけで本日、久しぶりに始めたいと思います。れっつブログ。



「久しぶりだな。」



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「そうね。一身上の都合でママの所に帰ろうと思ってたんだけど。」



「あー、あれか。三途の川。



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三行半ね。三しか合ってない。言い得て妙だけど。



「やめてよね。近所で殺人事件があったばっかりなんだから。」



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「なら、せめて週1で更新しなさいよ。」



「サンタさんと一緒だよ。いい子で待ってればやってくるよ。」



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あっはっは、死ね。3繋がりで上手く掛けたつもり?」



「サンタの正体はパパなんだよ?」



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「前から疑問だったんだけど、なんで私をそんなに認知したがるの?



「いやママの緑川さんと俺に対する温度差がすごいなーって。」



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「諦めて。」



「お、おう(;´д`)」



「まぁそうだよな。サンタ(3)にパパ(8)が掛かったら(×)妊娠(24)しちゃうもんな。



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「お前その汚れた思考でよく自分をママと同列に語れるな。」





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「で、更新してない間に何か面白い事はあったのかしら?」



「えーっとね。あ、そうそう昨日始めたエロゲーがね。



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「さっき勉強してたって言ってなかったかしら?」



「嫌だなー、アリスたん☆人間そんなにずっと集中できるわけないじゃないですか☆」



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「アリスたんイラっとくる(^ω^)舌の根も乾かない内によくそんな事が言えるわね…」



「ほら、俺の舌の根マンドラコラだから。」



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「うん。意味分からない。



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「で、そのゲームがどうしたのよ?」



「あ、そうそう。そのゲームの主人公が、下の名前だけだけど前潟さんの本名と同じ名前でね。」



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「へぇ。どんなゲームなの?」



「普通のノベルゲームっぽいんだけど、主人公は初めから4人の女の子と肉体関係を持ってるクソ野郎だった。」



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「あら貴方にぴったり^^」



すげえ心外なんですけど!?婚前交渉なんてパパ許さないからね!」



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「お巡りさん、この人です。パパだって迫ってくるんです。」



「すいませんでした。」





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「で、何?その主人公さんは女の子にグサっとやられるの?だったらぁ、アリスも参加したいなっ☆



「アリスちゃんマジ天使。俺、こんなに可愛く殺害予告されたの初めて。



「生憎そういうジャンルのゲームではない。あんまやってないけど、そんな4人の女の子がバラバラだったのが一堂に会して、主人公の正妻を争うオタクの妄想が具現化したようなゲームと思われる。」



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「男って…。」



「参加する?」



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「ヤンデレ枠でいい?」



「なんかそれ、人気投票するとガチでアリスが1位獲りそうで嫌だ。



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「男って…。」



「この話、まだ続きがある。思ったより尺が引っ張れたけどこれじゃ弱い。」



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「という事は、まだオチがあるのかしら?」



「イエス。そのゲームの中の、俺と同じ名前の主人公が通ってる学園の名前がな…」



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「名前が…?」



「上條(かみじょう)学園って名前なんだよね。」



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「・・・・・・。」



「・・・・・・。」



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「・・・・・・。」



「・・・ジュテーム。」



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「そのオチは脳内再生できる人とできない人で破壊力が変わると思うの。」



「確かに。まぁそんなゲームがありましたので、気になった人は探してやってみてください。」



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「ちなみにマスターの本名は隼人です☆」



「アリスが最悪の形で一般向けのオチをつけた!?ΣΣ( ̄◇ ̄;)」



「ペンネームみたいな本名でゴメンネ(´・ω・`)みんな会場であった時は遠慮なく獄寺さんって呼んでいいんだよ?」



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「コバヤシでもいいわよね。」



「ダメ、ゼッタイ。」





はい、とりあえず今日はこんな形で。

アリスと遊ぶのは楽しいですね。下らない小さな話でも、ガンガン尺が伸びるし(笑)

もっと遊ぶ回数を増やしたいです。

では、また近いうちに。
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今年最後かねー。

2012-12-31 Mon 10:16
スリーピングビューティー。前潟です。

今年も終わりですね。ほっこり。冬コミ行かないんで、前潟さんは自宅でまったりでございます。茶がうまい。

夜は出掛けるので、今のうちに新年を迎える準備をしたいと思います。という事で、最後のブログです。




「という感じで早々にお出ましいただいたわけですが。」



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「たまには悪くないわね。」



「12012年最後だし、コントやった方がいいかなって。」



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西暦がビジュアル系の名前になってるわよ。あと、コント要員扱いってイラっとくる(^ω^)」



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「そんな事より、お便りいただいてるわ。ありがとうございます♪」



「ありがとうございます。アリス、読んで。」



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「はいはい。ロクでもないマスターだわ。」



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「えっと、最近ブログが重たいです。改善できればしてほしいな(はあと)だって。」



「えっ…(はあと)とか言うアリスちゃんにドン引きなんだけど…」



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あっはっは、死ね。貴方が読めって言うから、原文に忠実に読んだんじゃない。」



「そうだね。悪かったよ。ところでブログが重いって?」



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「そう書いてあるわね。」



「それね、多分アリスが登場してからだと思うんだ。アリスのフェイスが何度も入るから、今までテキストだけだったのにそれ以降画像が随分挟んであるので、相対的に重たくなったと。つまり…」



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「つまり?」



「アリスが重い。」



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「・・・・・・。」



「うわー、重いわーっ。マジ重いわーっ。」



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「・・・・・・。」



「ほら、えっとあの子。なんて名前だっけ?貴闘力じゃなくて…アリスだっけ?」



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「・・・・・・。」



「聞きました、奥様?お隣の前潟さんのとこのアリスちゃん、重いんですってよ?」



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「・・・・・・。」



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「死ね。」



ストレート!?ドキドキする♪」



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「いつからドMになったのよってツッコミ入れる前にもう1回言うわね。死ね。



「視線はまるでレーザービーム♪」



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「死線に変わらないといいわね。」



「心をシュワリと突き刺すの♪」



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「・・・・・・。」



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「ザックリ刺した方が良かったかしら。」



「そういう重さは勘弁して下さい。」



「えーっと、はい。一応解決策を。もううちのブログはテキストサイトだと思って下さい(笑)つまり、PCもしくはそこそこの性能のスマホから見れば問題ないと思います。(うちのiPhone5は問題ない)」



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「あんまり解決策とはいえないわね。」



「えー。だって、プリティフェイス・アリスの解像度を落としたくないし。」



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「やめて。その打ち切り漫画みたいな形容詞。





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「もう1コお便り来てるわ。ありがとうございます♪」



「ありがとうございます。アリス、読んで。」



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「はいはい。わがままね。」



「なんかもうsiriみたいだね!ariとか、どう?」



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自腹で声優に水樹奈々付けるっていうなら考えてもいいわよ。」



「スイマセンデシタ(;´д`)」



「(ていうかアリスに水樹奈々のボイスって微妙に合わなくね。)」



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「何か言ったかしら?」



「いや、別に。」



「(平野綾の方が色んな意味で合うと思うんだけど。地球人興味なさそうだし。)」



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「何か言ったわよね?」



「いや、何も。」



「(間違いねえわ。スーパーひとし君賭けてもいいくらい。)」



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「まぁいいわ。読むわよ。えっと…話の切れ目が分かりづらいです、だそうよ。」



「うむ。これはちょっと思ってた。でもサブタイトルをつけると、完全にショートコントになっちゃうんだよね。でも改善の余地があれば何とかしたいと思いますー。保留ですいません。」



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「ゴメンね。」




「しかしあれだね。今年はアリスがいて良かった。」



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「どうしてかしら?」



「いや、だってアリスがいないと、今年もうちのブログをイメージするときに、あいつの顔が浮かぶじゃん?」



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「ああ、あいつの顔ね。」



「そう、あいつの顔。」




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「・・・・・・。」



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「・・・・・・。」



「…俺ら、めっちゃフラグ立ててたね。」



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「…そうね。」



「どうする?夢の対談とかしてみる?」



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「少し興味はあるかも。」



「ちなみに俺がアレのセリフで覚えてるのは、あの顔で発した僕のお気に入りのパンツをキミにあげようだ。」



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「パスで♪」



「うい。」





はい、今年最後はこんな感じで。

今年は11月に来たにもかかわらず、なんとなくアリスのばっかりです(笑)CD出してないせいもあるけど。

来年はね!ちゃんと出して!アリスを歌詞カードのどこかに入れて!緑川さんにCDをお送りするのが当面の目標ですwストラップのお返しですね♪

そういえばストラップとか写真載せてない!来年早々に載せます…

では、今年は音楽的には最後のコンピを除いて何もリリースしてなかったですが、お付き合いありがとうございました^^

では、また来年ー♪
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俺とアリスのクリスマス~2日遅れ~

2012-12-27 Thu 17:16
はろー、おれんじさんしゃいん。前潟です。

首が痛い。寝違えた。

ちょうどちょっと前にDaisy Rockのレンちゃんがそんな話をしてまして、うつった?とかって話をしていたんですが、想像以上にアレで肩甲骨とかその辺のエリアまで痛めてるらしい。

多分首痛めたままフットサルしたのがいけなかったんだと思います(^^;

フットサルは楽しかったです。そして思ったよりハードでした。

前潟の高校時代の知り合いに聞いたら、100人が100人間違いなく前潟は運動神経がいい人って言う自信がありますが、久しぶりに動いて自分が昔鼻で笑ってた運動できない奴らの感じになってる事に、ちょっとショックを受けました(笑)

まぁ1月はライブがありましてね!3月は女装ライブ再びって感じになりそうな情勢なので、ちょっと身体のキレを取り戻そうと頑張る。明日からっていうか、年明けたら。

前回の女装ライブ後にすさまじいリバウンドかましてそのまんまなので、さすがにヤバいと思ってる今日この頃です(・ω・)

そんな感じで今日も始まるざんす。るぐありFMざんす。



「ゆーっくりーとー」



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「じゅうにがつーのー」



「あかりーがともりはじめー」



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「ねぇ。」



「なんだい?」



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「なんで私の出番はこんなに遅いのかしら?」



「えーっと、25日から寝る→メンテ→メンテのコンボ。」



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「前回も前々回も登場してないんだけど?」



「え?出るの?制服JKガールNo.1決定戦?うわ、キツ…っ



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あっはっは、死ね。全然問題ないハズよ。年齢設定幾つか知らないけど。



俺も知らない。悪かったよ。ラーメンでも奢るから許しておくれ。」



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「クリスマスにラーメンって言うのも風情がないけど、仕方ないから許してあげるわ。」



「サンキュ。天下一品でどうですかね?」



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「天下一品?ああ、協調性のない女がやる気を出した時のめんどくささの話?



「確かに天下一品だけど、その返しはマスコットとしてどうかと思うよ。」



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「私、こってりね。」



「お前…通だな。」





「改めて、メリークリスマス!メリーアリスマス!」



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「ちょっとイラっとくる(^ω^)」



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「で、私のマスターは女の子と楽しく過ごせたのかしら?」




「ゴメン、電波の傍受に失敗した。



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どこの特殊部隊よ。目の前で喋ってるのに電波の傍受とかもう意味分からないし。」



「今のツッコミ、キレがないね^^」



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あっはっは、死ね。ここのマスコットに生まれて絶望してるわ…。」



「涙拭けよ。」



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「だいぶイラっとくる(^ω^)」





「そういうアリスは彼氏とかいないわけ?いたら設定変更するけど。



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嫌なデスノートね。いないから安心して結構よ。」



「可愛いのに勿体無い。」



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「その前に自分が言ったセリフ、覚えてる?束縛する男ってイヤね。」



「ちなみに、好みのタイプは?」



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「うーん、そうねー…九頭竜閃が撃てる人かしら。」



「・・・。」



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「・・・。」



「・・・九頭竜閃?」



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「九頭竜閃。」



「あれか。人斬り抜刀斎とかか。」



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「比古清十郎もいいわね♪」



「お、おう。まぁ好みは人それぞれだよね(;´д`)」



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「文句あるの?大体そういう自分はどうなのよ?」



「俺?お前でいいよ。」



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「あっはっは、死ね。」



「いや、こんな子供みたいな言い方はやめよう。俺は、お前がいい。」



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「えっ…」



「・・・。」



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「・・・///」



「・・・3行しかもたなかったな。」



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「そうね。」








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「クリスマスプレゼントっ!」



「は?」



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「だーかーら、クリスマスプレゼントっ!」



「それはどっちの意味?今これを読んでる人と俺には文章しかないわけだが、プレゼントをくれるのか欲しいのか。」



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「いつも昼なのか夜なのか。」



「そういうナレーション、俺のセリフだから。」



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「私があげるわけないでしょ。よこせって言ってるのよ。」



「この時期は流行るよね、サンタの格好した強盗。」



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「どこにそんな人がいるのかしら?」



「俺の目の前。」



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「それは驚きね。こんな可愛い強盗がいるなんて。」



「角で殴っていい?」



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「あ、マスターはトナカイだったのね。お似合い♪」



ツノじゃねえよ。カドだよ。馬鹿。」



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「もちろん貴方が鹿のほうよね?」



「こう言っちゃアレだが、お前どんどん喋りが俺に似てきたな。



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「で、プレゼントは?(^ω^)」



「冷蔵庫にSaint Agur(チーズ)とワインが入ってるよ。」



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「素敵☆マスター愛してる☆」



「角で殴っていい?」



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「ツノでしょ?」



「下から出てくるけどな。」



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「ワー☆冷蔵庫開けるね☆」



「下ネタのスルースキルが半端ない(;´д`)」



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「・・・。」



「ん?どうかした?」



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「・・・ねえ、このワイン。」



「おう、このワイン。」



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「そう、このワイン。ラベルにボジョレー・ヌーボーって書いてあるんだけど。」



「お前の生まれた歳のワインを買っておいたんだ…いつか2人で飲もうって…。」



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「えっ…」



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「マスター…」




「・・・。」



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「・・・///」



「今度は4行か。頑張ったな。」



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「そうね。」


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「とりあえず買ったはいいけど飲まないまま残っちゃった感がすごいけど、今年はこれで我慢するわ。」



「そうしてくれると助かります。」



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「じゃ、いただきます☆」



「ところで冒頭の話なんだけどさ。」



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「何よ?」



「制服JKいけるって言ってたじゃん?でも今アリス、ワイン飲んでるじゃん?つまりやっぱり制服は…



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「シーユーネクストタイム☆」



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はい、今回はこんな感じで。

アリスとじゃれるのは楽しいです(笑)毎回お題があると進めるのが楽なんですけどねー。

クリスマスネタでやってみました。音楽サークルのかけらもないですが。まぁいいやw

ではでは、また♪
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今回もアリス試験運転と、告知。

2012-12-02 Sun 23:34
誰か俺と美術館行こうず。前潟です。

とりあえず書き始めは職場からです。書き終わりは家かもしれませんが。

ちょっと音楽関係の仕事が年末増えそうです。また増えました。基本的にはレコーディング関係なんですけどねー。

なんで増えたかって、知り合いの超上手いギタリストに、自分の曲を手伝ってもらったのが大きいでしょう。

良くも悪くも実力社会なんです。同人よりも普通のアマチュアは顕著かなと思います。

前潟とそのギタリストはとても仲がいいのですが、あちらは物凄く一般人、こちらは腐っても同人というのがあって、友達としては仲良くても活動が交わることはなかったんですね。

そこで今回初めて一緒に音楽をやって、まぁある程度認められたのでしょう。少なくとも「音を録る」という行為とそのノウハウに関しては。

ということでそのギタリストとその近辺からちょいちょい話をいただく感じになり。前潟さんは「前潟さん」以外のお名前で、少し現場に立たせていただいております。

作曲の方もちょろちょろ。もし聞いたらみんな笑うよ。何あの初音ミクが歌いそうな曲。ポップでガーリー。きゃっ☆

作曲の方でもっと仕事をいただければいいなぁと思いつつ。まぁその為にはまず、どんな些細な仕事もやる、締め切りは守るといった基本的なスキルが必要ですね!人としての!

そんな事を考えつつ、今日もブログの始まりです。



「はい、という事で今日も始まりましたルグアリFM。パーソナリティーは前潟と、」


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「最近の趣味は1人千手観音ごっこ。アリスでお送りします♪」


「アリス…2回目でキャラが迷走する不憫な子(;´д`)


ところでさ、アリス。」


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「え?何?死ぬの?死ぬならコスパで選んでる?(^^)」


「何で一時期の上戸彩のCMみたいになってんの?
大体コスパのいい死に方ってどれ?」



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「私の可愛さに耐えられなくなってとか☆」


「要するに毒殺ね。」


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「あっはっは、死ね。」



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「そんな事より今日は告知があるんじゃなかったの?」


「そうでありんす。そうでアリス。」


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「ちょっとイラっとくる(^ω^)」


「12月に入りましたので、少々情報出しという事で。既に告知も軽くしておりましたが、年末の冬コミにて前潟も参加しておりますオムニバスCDが出ます。」


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「ですですっ!曲に関して、アリスちゃんインタビューしちゃいます!


「自分でアリスちゃんとか…ププッ(´ゞ`)」


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「ちょっと表出よっか☆」



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「では前潟さん!まず曲名からお願いしますっ。」


「曲名は「neck-romance」です。ハイフンがなかったり頭が大文字だったりするかもしれない!」


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「はい、相変わらず適当ですね^^」

「何気に毒吐くな。さすが毒k…」


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「ん?^^」


「なんでもないです。続けて下さい。」



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「曲名にはどんな意味があるのかしら?」


「そのまんまの意味が1つだね。「neck」と「romance」。うなじフェチなんじゃないかな。実際の歌詞を読めばそういう捉え方をしないだろうから言えるんですけどね!」


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「1つって事は別の意味もあるの?」


「そうだね。勘のいい人はピンときたかもだけど、「neck-romance」→「ネックロマンス」→「ネクロマンス」だね。死体復活!的な。」


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「うっわ、厨二病くさ…っ」


「実際そうだよ?アルバムのテーマがゴシックって言われてたんだけど、正直前潟的にはゴシックって一ジャンルにするにはまだまだ曖昧なものだと思っていたので。なので、敢えていつもより厨二病成分多目にしてみました。」


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「定義付けされきれてないって事ね。それは私も同意する。ファッションに比べて音楽のゴシックはまだ未成熟よね。」


「究極言えば、俺はゴシックロックなんかゴシックじゃないと思ってるしね。ジェーン・バーキンの「無造作紳士」や分島花音の「鏡」、MALICE MIZERなら「麗しき仮面の招待状」こそゴシック。歪んだギター(特にバッキング)が入るとシンフォニックって思ってます。」


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「その割には自分のジャンルはゴシックって吹聴してるみたいだけど?」


「だってそっちの方が手に取る人が分かりやすいし。」



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「歌詞の話は分かったけど、曲はどうなの?」


「冒頭でも話したけど、この曲は知り合いのギタリストに始めて頼んだので、さすが専門。凄く上手いです。細かい彼のピッキングのニュアンスとか伝わればいいな、と。」


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「貴方の曲だから、ここを読んでる人は貴方の作ってる部分の話を聞きたいと思うんだけど?」


「アリスちゃんそれ正論ですね(^^;曲としてはそうだね。疾走系です。こだわったのはシンセのフレーズとか、ストリングスのフレーズとか。アレンジ面に力を入れてみました。」


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「好きよね、シンセ。他には?」


「いつもメロディにこだわってます。それゆえに、「このメロディはどこかで聞いた事があるかもしれない」「このメロディはあの曲に似てるかもしれない」って思ったものを意識的に「かもしれない」の段階で排除していました。」


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「それを今回は排除しなかったということね?」


「ザッツライト。「かもしれない」の段階でボツにしたメロディには、良いものが沢山ありました。むしろ良すぎて「どこかで聞いた事あるかもしれない」という既視感に襲われてしまったメロディも多いと思ってます。今回はそれがあっても試験的に続行してみようと。」


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「綺麗なメロディなら、沢山の人に聞いてほしいものね。」


「そう。それに似ちゃうって絶対誰にでもある事だろうから、開き直る訓練。キング・オブ・チキンハートを何とかしようと。」



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「反省点は?」


「何度も書いてるけど時間の管理。あと歌。」


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「歌も毎回見てる気がするわね。」


「そうだねー。でもなんつーか、最近エンジニア稼業にかまけすぎたっていうか…なんつーかその、スイマセン。


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「どう反省したのかしら?」


「んー、メロディと一緒かな。なるべく癖のないっていうか、人真似にならないように今まで歌ってきたつもり。歌に関してはメロディより頑なだったかも。中途半端に物真似入ってる人の痛さっていっぱい見てるし。」


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「なるほどね。それをこれからどうしようと思ったの?」


「見せ方…というか聞かせ方?をもうちょっと考えようかな、と(;´д`)多分自分が将来的にやりたい事を考えた上でも、歌が上手くなる事より聞かせ方を勉強する方がモチベーションが保てると思うのですよ。」


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「歌の練習って大変だものね。マジメにボーカルやってる人に限れば、だけど。」


「そうそう。そんな中である程度真面目にやってきた人なら、多少声を作るなんて朝飯前なんだよね。」


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「そうなの?じゃあ次の曲は中島愛で歌って。」


「俺はボーカロイドか。もっと漠然と話ですよ。低い高い明るい暗い太い細い。そういうの。それをもっとコントロールする勉強はしようかな、と思います。将来的にボーカルさんに指示出すときにもやりやすくなるしね。」



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「最後にもう一度、告知をお願いしようかしら。」


「冬コミにて頒布になります、前潟も参加中のコンピレーションCD「Stattlich Abmarsch」をよろしくお願いします。でも前も書いたけど、うち目当ての方はうちで買ってほしいかな(笑)直接手渡したいので^^」


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「贅沢ね。」


「同人は贅沢なんだよ?そういう事をもう一度考えております。という感じで、よろしくお願いします。」


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「よろしくお願いします♪」



はい、今日はこの辺で。

この後にコントでも挟もうと思ってたんですが、予想以上に尺が出てしまったので。コントはまた次回という事で(笑)

こんなにまともに告知してるのって初めてな気がしますね。いつも昼ドラ風楽曲紹介とかになっちゃってますもんねw

ではでは~♪
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